女子大生におすすめのクレンジングはこちら♪

 

クレンジングジェルのおすすめランキングの前に
まずは、クレンジングの選び方を10秒で紹介します。

 

刺激が強すぎない

 

クレンジング後にひりひりしたり、お肌が荒れてしまうことがあります。

 

そのため、低刺激なクレンジングがおすすめです。

 

【タイプ別の強度】

 

オイル〉リキッド〉ジェル〉クリーム〉ミルク
※オイルが最も強い

 

 

余計な添加物が含まれない

 

脂性肌・ニキビ肌・敏感肌・乾燥肌、どんな肌質だとしても、着色料、合成香料、鉱物油、エタノールなどの余計な添加物が含まれていないクレンジングがおすすめ。

 

※特に合成界面活性剤入りのクレンジングジェルなど

 

W洗顔不要!

 

  • メイク落としで1回(※油汚れ)
  • 洗顔で1回(※水性の汚れ)

 

とW洗顔は日本人だけ?の独特の文化のようです。

 

ですが、ハッキリいって面倒ですよね(汗)

 

そのため、W洗顔不要のものをおすすめします。

 

 

以上3つのポイントを中心におすすめのクレンジングをご紹介します!

 

※できるだけ、お財布にやさしいものを紹介します。

 

おすすめ!クレンジングジェル!ランキング

 

オルビス:クレンジングリキッド

 

クレンジングリキッド

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:150mL

  • 1440円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

無油分、無香料、無着色、アルコールフリー、弱酸性でお肌に優しいオルビスのクレンジングリキッド

 

1500円以下で値段が安く、またメイクがするする〜落ちる♪

 

べたつかない、お風呂で(!)濡れた手でも使える!

 

と気軽に試せるクレンジングリキッドです。

 

デメリットは?

 

返金保証がない点です。

 

※安いので仕方がない面も・・・

 

 

→https://www.orbis.co.jp/

 

 

マナラホットクレンジングゲル

 

ホットクレンジングゲル

 

  • 返金保証:45日間返金保証あり
  • 内容量:200g/2か月分

  • 初回限定:2,990円
  • 通常価格:4,104円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

マナラホットクレンジングゲルは
着色料、合成香料、鉱物油、石油系界面活性剤、エタノール、パラペン、紫外線吸収剤などが含まれない無添加のクレンジングジェルです。

 

返金保証付き&200g2か月分と容量が多いため、コスパもGOOD◎

 

 

デメリットは?

 

2本で送料無料。

 

1本で送料630円と、2本まとめて売りたい戦略のようです(汗)

 

 

【マナラ 公式サイト】
→https://www.manara.jp/

 

リ・ダーマラボ モイストゲルクレンジング

 

美容液クレンジング【リ・ダーマラボ】

 

  • 返金保証:14日以内金保証あり
  • 内容量:150g/2か月分
  • 初回限定:3,076円
  • 通常価格:5,696円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

※初めての方限定!今ならもう1本プレゼント中!

 

リ・ダーマラボのモイストゲルクレンジングは極小こんにゃくスクラブ配合!
毛穴のよごれをしっかり除去します。

 

また、着色料、合成香料、鉱物油、石油系界面活性剤、エタノール、パラペン、紫外線吸収剤などが含まれいません。

 

デメリットは?

 

通常価格がやや、お高め

 

 

【リ・ダーマラボ 公式サイト】
→http://re-dermalab.jp/

 

 

DUOザクレンジングバーム

 

 

  • 返金保証:20日以内
  • 内容量:90g(※1か月分)

  • 定期:1,800円
  • 通常:3,600円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

モンドセレクション6年連続受賞、売上個数250万個!突破のDUOザクレンジング

 

クレンジング、洗顔、角質ケア、マッサージケア、トリートメントの5つのケアを、これ一つでできるため、ラクチンです

 

 

デメリットは?

 

公式サイトではまつエクはNGとしています。

 

※ただ、まつエクの”色”によると思いますが・・・

 

 

 

 

フィトリフト ホットクレンジングジェル

 

 

  • 返金保証:10日以内
  • 内容量:200g(※60日分分)

  • 定期:2,980円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

フィトリフト ホットクレンジングジェルは
メイク落とし・洗顔・ホットーマッサージ・保湿ケア・毛穴ケアと1つで5つの機能と多機能です。

 

 

 

クレンジングの基礎

 

クレンジングする女性

 

クレンジングには様々なタイプがあります。オイルタイプやミルクタイプ、ジェルタイプなどがありますが、違いがわからない!
というあなたのために、種類別に解説します。

 

 

オイルクレンジングのメリット・デメリット

 

成分のほぼ全てが油分で成り立っているオイルクレンジングは、濃いめのメイクを施していたとしても、強く擦ることなく速やかに除去することができるメリットがあります。
ファンデーションのように、原料のメインが油の親油性化粧品と呼ばれる物を取り除くためには同じく油で対処するのが最適なので、オイルクレンジングを馴染ませて洗い流すだけでリセットできるのです。
また、現代のメイクは目元を中心としてマスカラやアイライナーといった物を何度も重ね塗りしますが、そうした入念に施した様子でも難なく落とせるため年々需要が右肩上がりですし、より一層強力になってきています。
ただし、オイルクレンジングはそのようなすぐにクリアにできるといったメリットが反面デメリットにもなってしまい、本来なら肌上に残しておくべき皮脂も無くしてしまいます。
しかも、通常なら水と油は混じり合わないのにも関わらず、オイルクレンジングが存在しているのは、界面活性剤の効果によるものです。
界面活性剤は泡立ちを強くさせる働きもありますが、刺激性が強いので肌荒れを引き起こす起因になりますし、皮脂が無くなった事により潤いが損なわれ小じわが目立ち、素肌の環境が劣悪になるデメリットがあります。

 

 

クレンジングクリームのメリット・デメリット

 

クリームタイプのクレンジングクリームのメリットは肌への負担が少ないということです。クレンジングは油性であるメイク汚れを落とすために、油分を含み、メイクに馴染みやすくなっています。そのため、肌に全く負担のないクレンジングというものはありませんが、クレンジングクリームは油分が多すぎず、少なすぎでもなく、程よく界面活性剤などの洗浄成分が含まれているため、クレンジングの中でも肌への影響を抑えることができます。また、保湿効果があるため、洗い上がりにしっとりとした肌にすることができます。そのため、敏感肌、乾燥肌の方におすすめのクレンジングと言えます。
そして、デメリットとしては油分が多くないため、洗浄力があまり高くないということです。そのため、クレンジングクリームを利用する場合はダブル洗顔が必要になります。そのため、時短ケアをしたいという方には向かないかもしれません。
このように、クレンジングクリームにはメリット・デメリットがあります。このようなことや肌質を考慮してクレンジングを選ぶことをおすすめします。